慶應義塾大学の医学部医学科に進学することになったパクナナです。韓国で日本の医学部、特に慶應を志望する私にとってかなりの難しさがありました。例えば情報を得られるところがありませんでした。外国人枠および帰国子女枠に対する情報は限られていて日本の医学部が求める学生像を把握するにも困難を感じました。この難しさについては一会塾から大きい手助けをもらいました。面接と模擬講義の授業は本番の試験より難易度の高い対策が行われましたが、そのおかげで焦らず実力を発揮することができました。1人では対策しにくいはずでしたが一会塾のおかげで助かりました。また、慶應の一般試験の数学の過去問を20年分解いて何をすれば良いか迷っていた私にとって一会塾の授業はピッタリでした。先生が私の弱い分野を克服できるように教材を作ってくれたり、出そうな問題に対する授業をしてくれたりしました。そのおかげで本番の数学試験で満点を取りました。
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