通常開館/123月授業授業は1/9(木)開講いたします

★一会塾は1/3(金)より通常開館しております。

★1月9日(木)から3月11(水)の9週間、一会塾の1・2・3月授業が行われます。

この授業は4月の本格的な授業の前に、各学年の最重要課題や年間の総復習などを行う期間になっております。また、一会塾に初めて問い合わせの方には、1/9~16の1週間(いずれに初回授業)は体験授業として好きな講座を2回まで受講可能です。ぜひお気軽にお問合せください。

一会塾4月開講までの流れ 新年度直前<1・2・3月授業>☞春期プレ授業☞4月前期授業開講

こちら以下のカレンダーでご確認ください。

1・2・3月カレンダー(PDFデータはこちらです)

次に武蔵小杉校の時間割です。

【小杉】新年度直前授業時間割191212(PDFはこちらです)

次は恵比寿校時間割です

【恵比寿】新年度直前授業時間割191210(PDFはこちらです)

各講座の概要をご紹介します。

高校英文法

 

1年間の最後の3か月となる新年度直前授業では英文法で誰もが苦手とする分野と年間の総復習になる総合問題を扱います。

1)名詞(集合名詞/不可算名詞/数量形容詞と可算・不可算名詞/someany/相互複数

2)冠詞(不定冠詞aan /定冠詞the/無冠詞の用法)

3)代名詞(所有代名詞mineなど/再帰代名詞oneself/指示代名詞/one/other/another)

4)形容詞(意味の紛らわしい形容詞respectful/respectableなど)

5)副詞(意味の紛らわしい副詞/副詞の語順/verymuch/agobefore/alreadyyetstill)

6)総合問題

 

高1総合英語 

比較を取り扱う 原級・比較級・最上級を使った比較表現を英検2級レベルまで仕上げます。

1)比較の3原則/原級を用いた構文 asas /倍数表現/ not so much A as B

2)比較級を用いた構文more than / less than /ラテン比較級

3)theのつく比較級 of the two/ the比較級 SV, the比較級 SV/ all the比較級

4)くじら構文no morethanno lessthan / no more[less] than A

5)比較級を用いたイディオム know better / 最上級を用いた構文とイディオム

 

高校英文読解 ハイレベル

医学部・難関大をはじめとする難関大学合格を本格的に目指す高校生のための講座です。ある一定以上の速度を保ちながら複雑な英文の構造を正確に分析し、質・量をともにレベルの高い英文を読みこなす読解力と、それを的確な日本語に訳す技術及び表現力を徹底的に鍛え上げます。予習を前提にしています。

 

高校英文読解 アドバンス

入試頻出のテーマに沿った長文総合問題を扱います。毎回100点満点で点数を出して入試レベルの英文をどこまで読めているかを点検します。問題は下線部言いかえ、内容一致、表題選択、要旨選択など多様な問題をバランスよく演習します。地球環境問題・人間の成長過程・少子化などテーマなど時事的な問題を多く取り扱います。予習を前提にしています。

 

高校数学Ⅲ 

数学Ⅲの『面積・体積計算、積分の応用』の単元を扱います。                 すでに数学Ⅲの『極限』『微分』『積分計算』を一通り学習した生徒に、入試レベルの数学Ⅲ『面積・体積計算、積分の応用』をマスターしてもらうための応用講座です。基本事項の理解を深めるとともに、中堅大学、難関大学の入試問題を通して実戦力の養成を図ります。授業を通じて勉強不足の項目を発見し、冬の間に克服するようにしましょう。                       なお、この講座は数学Ⅲの『極限』『微分』『積分計算』の学習が既に終わっている生徒が対象です。

 

高校数学ⅠAⅡB ハイレベル(武蔵小杉校のみ)

この講座では、数学ⅠAⅡBの総合問題を扱います。                     最難関国公立大学の入試問題、および早稲田、慶応など最難関私立大学の入試問題を利用して、今後こえなければならないハードルの高さを実感してもらうとともに、このハードルを越えるための手がかりを与えます。また、それらの大学の『合否を決することになる問題』で確実に得点できる実戦力の養成を中心に指導します。扱う単元は数学ⅠAⅡBの全てということになります。        授業形式は、予習を前提としたテキストの解説です。   

 

高校数学ⅡB

この講座では『三角関数、微分・積分』を扱います。

『三角関数』の単元では、苦手意識を持つ受験生は少なくありません。その理由の多くは『公式・定理が多い/どの公式・定理をどのタイミングで使えばよいかわからない』というものです。裏を返せば『三角関数』の公式・定理をすべて覚え、その使い方をマスターすればもはや『三角関数』など恐くないということになります。予習と復習を徹底することで三角関数をマスターしましょう。

また『微分・積分』の単元では、標準的な問題でしっかりとした土台を築き、さらに発展的問題の解法へと踏み込んでいきます。この分野は、とても体系化されているのが特徴です。つまり、各問題に対して解き方が決まっていることが多いのです。

例えば

 ・最大値・最小値を求める→ 微分して増減を調べる

 ・接線の本数を求める  → 接点のx座標をx=tとおいてtの方程式の実数解の個数を調べる

 ・面積を求める     → グラフを描いて積分する

などです。予習と復習を徹底することで解法をマスターしましょう。

 

高校数学ⅠA

この講座では『整数の性質、数ⅠA総合問題』を扱います。

数学の『整数』問題は、高校数学で一番難しい単元であると言っても過言ではありません。難関大学の場合、必ずと言っていいほど整数問題が出題されるという事実も、そのように考えてもいい理由の一つです。整数問題はその解法に定石と言えるものが少ないこともあり、どう勉強すればよいのか分からないというのが現状ではないでしょうか。そのような整数問題の中でも『有名頻出問題』というものがいくつか存在します。この授業ではそれらの完全マスターを目指します。

また、『数学ⅠA総合問題』は、数ⅠAの全範囲の中から1日に複数の単元を行います。この授業で数ⅠAの総合力を身につけましょう。

 

オーダーメイド数学ⅠAⅡB(恵比寿校のみ)

教材持ち込みOKの数学ⅠA、数学ⅡB総合サポート講座です。                 学校の予習、復習、定期テスト対策に最適です。学校の進度を守りながら、受験に必要な要素を学習することが可能です。

 

高校有機化学(武蔵小杉校のみ)

化学は基礎→応用→入試問題演習と段階を踏んで確実に点数をとれるようにしていくことが重要です。有機化学の土台となる『脂肪族化合物』について学習します。

医歯薬獣医・生命科学・看護医療系・理工学部・工学部を目指す生徒におすすめです。

 

高校理論化学(武蔵小杉校)/ 高校スタート化学(恵比寿校)

化学基礎における理論計算の『物質量』『酸・塩基』『酸化・還元』の範囲を基礎から徹底的に学習します。基本~入試問題までの演習をこなし、応用力を身に付けます。医歯薬・理系大だけでなく、センターのみ必要だという方にもおすすめです。

 

高校物理(武蔵小杉校)/ 高校スタート物理(恵比寿校)

苦手とする生徒の多い『波』を扱います。基本レベルの入試問題を題材として、現象の捉え方や問題の上手な解き方をレクチャーします。難関大・医学部合格を見据えた、高3春期からの「受験物理」へスムーズに移行できる力を付けることが第一の目標です。

 

高校スタート生物

この講座では国公立医学部・私立医学部に共通して求められるエッセンスを受講生にわかりやすく提示し、1年後にせまった本番力をつけるために今からでもできることを提示します。対象を分野としては『動物の生理』『遺伝子』『代謝』などを扱う予定です。

特に医学部の生徒にはお勧めであり、医学部の生物は正確な知識と思考力が試されます。

 

高校総合国語

現代文の記述問題、古典文法(用言・助動詞)、漢文句形など、受験生になる前に身に付けておきたい基本事項を扱います。現在の学力は問いません。高校2年生のみならず、意欲のある高校1年生や中高一貫の中学3年生も歓迎します。

 

英語特訓教室(中学生対象)

大学生講師1人に対して生徒25名の循環型個別指導です。

講師は単に答えを教えるだけではなく、学習の姿勢、問題へのアプローチの方法、ノートの取り方など、1回だけ役立つことよりも中期・長期的に生徒のためになるようにアドバイスを加えます。

また、定期テスト対策、学年末試験に向けての試験勉強など、受験勉強と並行して勉強するのに最適です。さらに中学生や高校1年生など、まだ勉強習慣がついてない生徒にも最適な講座です。まずは学校の宿題からきっちり取り組んでいきましょう。

 

 

 

 

※校舎未定の場合は武蔵小杉校へご相談ください。

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