合格体験記(現役) 看護編 東邦大学 末松さん

末松佐和子さん 東邦大学 看護学部(目黒星美学園卒)

~思ったことはすぐに口に出すタイプ(笑)。受験を通じて人間的にもすごく成長できました。高2の夏に病院ボランティアも経験。東邦大はとてもおすすめの大学です~

 

聞き手:数学科スタッフ、英語科スタッフ

 

(数学科スタッフ) 中学受験はしましたか?

 

(末松) していないです。小学校からエスカレートで、高校までいきました。学校はカトリックの宗教という時間があって、聖書をやったりとか、慈善活動について学んだりとか、ボランティアをしましょうとか。すごい寝ていたけど、結局よかったなって。それを知らない人と知っている人では、また違ってくるんだろうなというのは思います。

 

(数学科スタッフ) やっぱり変わったなとか、違ったなという。

 

(末松) やっぱりシスターが教えるんですよ、私たちに。5年生とか6年生になると命についてとか、そういうのをやるんですよ。聖書は確かに意味がないことの方が多いんですよ、結構私的には。

 

(英語科スタッフ) 私的にはでしょう(笑)。

 

(末松) でも聖書1つとかとらえても、ここから例えば隣人を愛しなさいとか、そういう変な結構宗教チックなことを言われても、結局は人に親切をしなさいとか、今の現代にも置き換えて解釈したりすると、やっぱりそういうことは大事だなとか。あと、私は学校に行くまでは、うそとか平気でつく子だったんですけど。普通にちょっとしたうそをつくことに関して、罪悪感はなかったんですよ。でもカトリックに行ったらうそはいけないとか、正義感が結構芽生えたかなというのはあります。

 

(英語科スタッフ) お母さん的には、それは正解だったんじゃない。とんでもない子になっていたかもしれない。

 

(浅野) 入ってもとんでもない感は、ぬぐいきれていない。危ないですよ、この人(笑)

浅野さん(左)と末松さん(右)

 

(数学科スタッフ) 中1のとき。

 

(浅野) ちょっと危ない。

 

(末松) そんなことないよ、まじで。余計なことを言わないでよ。何がやばいの。

 

(浅野) 小学校のときの末松さん、やばいってみんな言う。

 

(末松) 小学校は本当にやばかった、荒れていた。私、人よりたぶん成長が早いんですよ、一段階。だから56年生とか、小学校高学年のときに反抗期が来ちゃって、もう好き放題やっていました。先生にもすごい反抗していたし、反抗的な態度を取って。

 

(浅野) 私が抑えたようなものですよ。

 

(末松) 違う。担任の先生にも怒られたけど、怒られたというか本当の怒り方じゃなくて、私のことを分かりつつも、叱ってくれた先生がいたんですよ。恩師的な方が。それでちゃんとした道に戻って、みんなが反抗期のとき、私はまったく反抗期じゃなくなっていたんです。先生に反抗しても意味ないし、結局自分に返ってくるからというのを知っていたから、もう早いうちに。だから反抗はしなかった。先生に反抗な態度を取ったら、後々自分が不利になるのも分かっていたし、全部。だからいい顔だけしておいてという感じだった。

 

(末松) あのまま生きていたら、たぶん人生終わっていたかも。

 

(数学科スタッフ) 小学校のときに卒業して、中学になっても落ち着いていた。

 

(末松) 落ち着いていました。むだに先生に反抗とかしなかったよね。おかしいときは、おかしいですってなったけど。

 

(英語科スタッフ) 塾でもよくテンション上がって騒いでいたよね?

 

(末松) はい、ありました(笑)

 

(末松) 聞いてください。私、はるなのせいで、たぶんだめになったんだと思う。はるながガリ勉すぎて、あきれちゃって、私勉強しなくなったんです、高校。

 

(浅野) 中3までは135位になったよね?

 

(英語科スタッフ) よく覚えているね、人の成績。

 

(浅野) 上のクラスに入れる順位の1個下だったんですよ、それが。すごい覚えているんです。

 

(末松) でも結局、まじめに勉強はしていなかったと思います。35位のときは運がよかったのかな。私そんなに、はるなみたいに勉強は好きじゃないから勉強はしなかったし。でも部活で赤点が45点以下取ると補習に引っかかって、、そうすると夏休みは部活に出られなくなるから、めちゃめちゃ顧問に怒られるんです。その顧問に怒られたくないがために45点以上は目指していました。

 

(英語科スタッフ) 順位って手元で発表されるの。張り出されるの。

 

(末松) 手元です。

 

(英語科スタッフ) 何位だったみたいな話になるわけ。

 

(末松) 私は絶対に言わなかった。言わなかったよね。

 

(浅野) 絶対言わない。でも私は黒板に張られても平気なタイプだった。

 

(英語科スタッフ) 小学校の上がりって、何人ぐらい中学に上がるの。

 

(末松) 全体の3分の2ぐらいは、たぶんそのまま。

 

(英語科スタッフ) じゃあ、少数派だよね。中学から来た人は。

 

(末松) 私たちの代は、そうでした。3分の2ぐらい。

 

(英語科スタッフ) 伝統のあるカトリックだから、カトリック推薦みたいなものがすごく充実しているの。

 

(浅野) 上智だけですよ。

 

(末松) 上智が4枠。でもカトリック系の学校の推薦は、結構あるかも。聖心とか。明治学院もですよね。そういうつながりは、まだあるのかもしれない。理系はそんなになかった。看護がなかった。

 

(英語科スタッフ) 志望理由にいきますか、看護の。

 

(末松) 看護の志望理由ですか。

 

(英語科スタッフ) いつごろから。

 

(末松) 学校で中3ぐらいから、ずっと職業を調べようとか、そういうのがあるんですよ。ちょいちょい、ホームルームクラスで。それで取りあえず自分は理系だというのは分かっていて、文系に向いていないのは分かっていたから、理系で、かつ、医療従事者に憧れがあって、かっこいいなみたいな。うちの父の姉が医療系の仕事をしていてというのもあって、そういう話をちょくちょくたまにしてもらって。それもあって、私は医療系に行くんだというのは思っていました。

 高1の履修届けを出さなきゃいけないときは、全然迷わず私立理系に丸をして出したし、でもかといって看護師になりたいとは思っていなくて、ちょっと迷走はしていました。最初は看護師と思っていたけど、果たしてそれがいいのか、本当に患者に尽くせるのかみたいなことを言われたときに、一瞬うっと思ったときがあって、そこからは薬剤師がいいかなって1ミリぐらい思っていて、それで薬剤師って一応は言っていたけど、結局数学が無理だし、そこまで薬に引きつけられなかった。だったらもっと人とかかわりたいし、人のためになることをする方が、私はやりがいがあると思ったから看護師って決めて、高2の夏に個別の塾に通っていたんですよ、ここに来る前に。スクールIEに通っていました。

 

(英語科スタッフ) 全国展開しているね。

 

(末松) 大学生が教えてくれるじゃないですか、そこって。そこで進路のこととか話していたときに、自分は自分が行きたい系の職業のボランティアをやって、そこからいろいろ広がっていったから、やってみた方がいいよみたいなことを言われて、確かにと思って調べて、それで東邦の。東邦が、まず近くにあるということを知らなくて、まったくそれまで。東邦って何?ぐらいなレベルだったんですけど、その病院ボランティアを調べたら、東邦が一番最初に検索にかかって。

 1回大学を調べましょうみたいな課題があったときに、学校からの。そのときに一番近くがいいと思ったんですよ。私、小学校から1時間ぐらいかけて学校に通うのが当たり前で、公立の子たちがうらやましかったんですよ。走って5分みたいな。それにすごく憧れていたんですよ、本気で。だって小学校からずっと1時間以上かけて通うのが当たり前だったから、取りあえず看護に行きたいけど、どこが一番近いのかと思って、一番最初に家から近い看護学校で調べたら東邦だったんですよ。

 だから東邦という存在を若干知りつつ、取りあえずそこに行ってみようということで、高2の夏に1週間、5日間病院ボランティアをして、そこから自分はここで働きたいなとか、いい経験をいろいろさせてもらって、それで私も患者さんのために力になる仕事がしたいってなって、本当にそこから。かつ、自分の道はここだと思えた東邦で看護を学んで、ここで働きたいと思いました。

 

(東邦大学ホームページより)

 

(英語科スタッフ) 俺、親だったら泣けてきたね。今、志望理由を聞いて。

 

(末松) 看護学部に。

 

(英語科スタッフ) 立派な志望理由じゃない。東邦は、場所はどこですか?

 

(末松) 蒲田です。

 

(英語科スタッフ) それが一番家から近い看護学校。

 

(末松) そうなんですよ。ここ(武蔵小杉)から20分ちょいぐらいで着きます。アクセスも、かなりいいと思います。

 

(数学科スタッフ) 勉強面はどうでしょう、高校の。

 

(末松) 高校は取りあえず平常点、素点がないとチャンスもなくなるというのは知っていて、東邦はAOと、私は東邦を基準で考えていて、それで東邦が3.6以上ないといけないというのは知っていて、取りあえず勉強は頑張っている方でした。

 

(英語科スタッフ) 看護の中で東邦って、偏差値とか覚えていますか。

 

(末松) 新宿セミナーの偏差値など65とか出ている。

 

(英語科スタッフ) まあまあ難しいよね。

 

(末松) 確かにそうかもしれないです。

 

(英語科スタッフ) だからよく入ったよね。

 

(末松) 推薦なので。一般でも結構厳しい。一般だとめちゃめちゃ問題が簡単なので、9割とかいかないと確実には入れなくてという感じでした。

 

(英語科スタッフ) 大学のいいところを、ちょっと教えてほしいんだけど。

 

(末松) 大学のいいところは、まず人数が少ないんですよ。113人か112人しかいなくて、先生もよく見てくれるし、特別なカリキュラムみたいなものがあって、人間性をすごい大事にするんですよ、東邦って。だから芸術の授業があったりとか、芸術選択といって演劇とか音楽とか文芸とか、プロの先生たちが教えてくれるもので選択をして、4月から始まって7月の発表会で、みんなで今まで作り上げてきたものを、各講座ごとに発表するとか。

 あとは、一番最初のオリエンテーションキャンプでもプロの先生が来て、例えば体育でダンスを必修にした先生が来て、いろいろみんなで楽しむゲームをしながらも、最後にその先生がダンスを踊ったりとか。リアルなものも実際に見せて、そこで感性を養うみたいなものが結構大事で、私も93日から6日まで自然体験学習があって、ライフラインは水道だけで山奥に閉じ込められて、火を起こしてご飯を自分たちで作ってみたいなものをやって。

 あとはミッションがあるんですよ。アドベンチャー何とかみたいな。例えば揺れる木の上にみんな、10人ぐらいの班がバランスよく乗れるようにやりましょうとか、みんなで何かをする、何かを達成するみたいなものをやるカリキュラムがあったりとか、2年生には日本文化研修みたいなものがあって、1泊お寺か何かに泊まるみたいな、鎌倉の。校舎内にも芸術品が置いてあって、五島瑳智子先生という素晴らしい先生がいたらしくて、専門学校から短大、大学、医学部附属、普通の看護学部まで持っていった素晴らしい先生がいるらしいんですよ。亡くなったんですけど。

 

(英語科スタッフ) すばらしい貢献をした先生がいたんだね。

 

(末松) その人がそういう教えだったらしいです。リアルなものを実際に見て、人間の内側的なものを養って、それを看護していく。看護って機械的なものじゃないしみたいな、人の思いを感じ取るには、やっぱり自分自身が人間でなければならないみたいな。だからそれを確かに面倒くさいと言う人もいるんですけど、やっぱりそれがあることによって実際変わるし、私も文芸をやっていたんですけど。

 

(英語科スタッフ) 高校で?

 

(末松) 違う違う、大学の文化講座で文芸をやっていたんですけど、文字に書くことも自分が感じている何かを自覚する。自分はこう感じているんだという、実際に自覚することも、普通に生活していたら感じないじゃないですか。だから、そういうのは大事だなと思いました。

 

(英語科スタッフ) 素晴らしいね。これだけ思ったことをしゃべれる人は少ない、2人とも。

 

(数学科スタッフ) 東邦を勧めたくなっちゃったね。

 

(英語科スタッフ) 東邦大学って全然イメージがないんだけど、今まで行った人から聞いたことがないからだね。徒歩何分なの、蒲田駅から。

 

(末松) 蒲田駅からは、ちょっとあります。

 

(英語科スタッフ) バス。

 

(末松) バスだと5分ぐらいで、歩くと20分ぐらいかかります。

 

(英語科スタッフ) キャンパスは大学って感じなの、ビルという感じなの。

 

(末松) 大学という感じで、道路を挟んで向こう側に医学部があります。

 

(英語科スタッフ) 挟んで向こう側に医学部がある。

 

(末松) 医学部があって、看護学部はちょっと小さいんですけど、その中でもいっぱい自然があるような、木とかもめっちゃ植えてあったり。

 

(英語科スタッフ) 医学部と同じキャンパスなんだね。

 

(末松) 解剖の授業とかも、医学部と一緒に合同で。

 

(英語科スタッフ) 話は戻るんだけど、入塾のきっかけは友達なんだよね。

 

(末松) そうですね。でも陽菜がここに通うみたいな話をする前から、親がここに理系の塾があることは知っていて、何回か勧められたんですよ。私の家庭が何でも自分で決めなさいというところなんですね。塾だって大学だって、あなたが決めなさいという。だから塾を決めるってなったのが高2の秋か冬ぐらいだったかもしれない。そのときは大手の予備校の方に、その方が実績もあるしみたいな感じで入ったら自分に合っていなくて、このままでいいのかなと思っていた時期だったんです。そうしたらちょうどはるなが入っているよみたいな、そういえば、はるなはここに行っていたよねみたいな話をしたら、めっちゃいいよみたいな感じの話になって、親に大手は行かないといって、一会塾に行くからと言って。私は決めたら早いんです。

 

(英語科スタッフ) 2人は一会塾に来る前から、すごく仲がよかったの。

 

(末松) まじでガチ友。本当に仲がいい、親友。それ、この前にも言われた。誰に言われたんだっけ。

 

(英語科スタッフ) 93日、大学で自然体験学習に行くの?場所はどこなんですか。

 

(末松) 桧原村、山梨。1日目は普通に過ごして、2日目は登山をしてみたいな。

 

(英語科スタッフ) 1年生って恒例なんですか、それは。

 

(末松) 恒例です。絶対です。伝統的なやつで、それをやらないと単位が取れない。もし行かなかったら4年生にまた行くことになるんです。

(英語科スタッフ) その講座の名前を、もう1回言ってくれる。

 

(末松) 自然体験学習。通称うちらはサバキャンと言っています。サバイバルキャンプ。聞いてくださいよ、風呂に入れないんですよ。まじで行きたくなくて、それで。

 

(英語科スタッフ) 23日ぐらい。

 

(末松) 2泊ぐらいでお風呂に入れなくて、本気で行きたくない。しかもそこも変な山奥の駅まで、自分で行かなきゃいけなくて、バスとか出ないし、使えないなという感じですよね。バスぐらい出せって思いませんか?

 

(数学科スタッフ) いろいろあるんだよ。

 

(英語科スタッフ) 1学年何人だっけ、看護は。

 

(末松) 112113人ぐらい。

 

(英語科スタッフ) 男子は何人。

 

(末松) 男子は10人もいないです。8人か9人ぐらい。

 

(英語科スタッフ) そういうのって、行動って完全に棲み分けているの。

 

(末松) 棲み分けているのが普通らしいんですけど、うちの学年は結構女の子が、何て言えばいいんだろう。最初に固まっているんですよ、みんな。

 

(英語科スタッフ) 10人が。

 

(末松) 違う。最初の入学式でグループができちゃっていて、そこに入りそびれちゃった子が一緒に男の子といる。

 

(英語科スタッフ) そんなイメージね。たまたまだろうね。

 

(数学科スタッフ) 何でグループができちゃうの。

 

(末松) 人数が少ないからだと思います。授業もみんなだいたい同じものを受けるしというので、結構固定。

 

(英語科スタッフ) ところで、一会塾のよかったところは?

 

(末松) 取りあえず私は大手の予備校に行ったので、集団の授業で結構あそこは軍隊みたいな感じで、しゃべるなみたいな感じだったんですよ。私はまずそこで違うなと思って、こんなに緊迫した状態で、ずっといられないし、チューターに質問ができると聞いていて、でもチューターと仲がいい子がずっとくっちゃべっていて、そんなに質問できる状態じゃなかったし、私はあんまりそこになじめなくて、ここはちょっと違うなと思いつつあったんです。それでこっちに来て、まず本当に先生と生徒がちゃんと、個別というか少人数だから見てくれているし、だいたい把握しているのもすごくいいし、友達も顔見知りばかりだから、人も少ないから。だからこそコミュニケーションもあるし、結構ファミリーみたいな感じがよかったかな。温かい感じがよかったかなって思います。

 

(英語科スタッフ) 末松さんは、何を受講していたっけ。

 

(末松) 磐田先生。ますみんの授業は最初から取っていて、最後まで取っていたんですけど、長文に苦手意識があったんですけど、結構あのキャラで授業をやってくれるから気が楽だったし、読み方とかも、ここを最初に読むんだよとか、しかもそういうのを繰り返しやってくれるから、結構身に付いたし、よかったかなって思っています。

(英語科 磐田先生)

 

(英語科スタッフ) 推薦を受けるための対策とか、どんな感じでしたか。

 

(末松) 私はまず宮園先生と高橋先生の授業は、高3の春学期、前期からずっと取っていて、なぜか高橋さんの授業は私しか取っていなくて、AO対策授業みたいな、面接授業みたいなやつは私しかいなかったから、まず独り占めで、前期も後期もずっと個別状態だったんですよ。高橋さんは自分を掘り下げてくれる。自分を発見できるように質問をしたりとか話してくれたりとか。あと、褒めてくださるから、めっちゃ伸びやすかったし。

(面接指導 高橋先生)

 

(英語科スタッフ) それが大きかったかもね。

 

(末松) それは大きかったですね。信頼感ともすごくあったし、それがすごくよかったです。

 

(英語科スタッフ) それが基になって面接の練習は、“ツーカー”みたいな感じ?

 

(末松) 面接のこと自体は、そんなに心配されていなかったかな。でも本番はめっちゃ緊張してAOでは失敗したけど、その失敗したときにも支えてもらったのは高橋さんとか関さんだったし、一会塾の先生との関係があったから、支えられたのかなって。

(化学科スタッフ 関)

 

(英語科スタッフ) 確か初戦、すぐに結果は出なかったよね。

 

(末松) 出なかったですね。10月にAOがあって、そこで落ちてどん底に1回、泣き崩れて大変なことになって、そこから11月の公募推薦。

 

(英語科スタッフ) 公募推薦は一番大きな募集人数?

 

(末松) そうですね。そこで通って、自分が思ったように面接も受け答えができてよかったかなと思います。

 

(英語科スタッフ) 最初はAOで同じところを受けたの。

 

(末松) そうです。

 

(英語科スタッフ) 2回目で、またチャンスがあって公募を受けて。

 

(末松) そうです。

 

(英語科スタッフ) よかったね。ありがとうございました、長時間。

 

(末松) ごめんなさい、しゃべりまくって。

 

(数学科スタッフ) 2人と話せて楽しかったよ。

 

(英語科スタッフ) うん、ほほえましかったね。

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