1年で決める大切な再受験生活!

大きな教室で埋もれないための処方箋はありますか?

1クラス20人以上の大人数教室では質問はできません。

質問できないならYOU TUBE動画で十分です。
大人数授業、個別指導や映像授業だけの塾のスタイルに不安を感じている方へ 

一会塾は1校舎でわずか15名。

 平均クラス人数8名、質問自由で自習室を完備、平日9:00~21:00まで開館(土日も開館)

一会塾では、武蔵小杉と恵比寿校にてそれぞれ約15名~20人程度の既卒生をお預かりし、一人一人丁寧な学習指導を受けることができます。ポイントはちょうど良い大きさの塾であるということ。1クラス50名~100人が一度に授業を受ける大きな予備校とは異なり、15人程度の既卒生を各校舎3人の受験アドバイザー(正社員)が学習管理しており、急な進路変更や学習相談にも対応できる体制を整えております。一人一人に目が行き届き、毎日一人一人と会話する。あたり前ですが、ありそうでない学習環境を一会塾は提供しております。実際にお通いいただいた既卒生の保護者のみなさまからは毎年、感謝のお言葉をいただいております。

既卒生(再受験生)コースが設置されているのは、武蔵小杉と恵比寿校です。武蔵小杉恵比寿ともに、朝から塾が空いていて既卒生のグループ指導を行っている大学受験専門塾は一会塾しかありません。

 

2023年 恵比寿校 募集15名 程度 (医学部専門 +獣医その他の学部は若干名募集)  毎年締め切りになります。

2023年 武蔵小杉校 募集20名 程度 (医歯薬獣 +文系理系 合計) 毎年締め切りになります。

 

※2023年2月中旬以降に残席数をこちらに記載する予定です。少人数指導を希望される方は、お早めに一度、お問合せをお願いしています。(毎年大手塾を途中でやめてこられる場合に、定員制のためお断りさせていただくケースがございます。)

 

ご興味のある方はお早めに受験(入塾)相談をご予約ください。

こちらのサイトから面談予約が可能になりました。

恵比寿校(対面/Zoom)面談予約

武蔵小杉校(対面/Zoom)面談予約

 

2022年4月2日 医学部へ進学される塾生(既卒生)の保護者さまよりお手紙をいただきました。

一会塾の特徴がよくわかる内容です。ぜひご一読ください。

まずは一年間娘がお世話になり、本当にありがとうございました。

 

既卒生の学費について(2022年より税込み表記になりました)

既卒生は現役生と異なり、朝から夜までの長時間にわたり塾に滞在していただいての学習管理を行っております。平日は朝9:00-21:00、土曜日は13:00-21:00、日曜日は10:00-18:00の間の自習室の使用が可能です。英数weeklyテスト・理科社会monthlyテスト、河合塾との提携模試、年間2回の学力到達度テストなど、学習の手ごたえを毎週実感できる指導体制を整えています。閉館日は、ゴールデンウィークの3日間、年末年始の3日間、および河合塾の公開模試日です。自習室は独立ボックス型で集中して学習できます。自習すべき教材についてのアドバイス、オリジナルテキストでの自習、豊富な演習プリントなど、個々のニーズに合わせて多様な指導が可能です。

 

2022年版 授業実施年間カレンダーはこちら(閉館日と授業予定がご覧いただけます)

 

再受験生の学費は[入塾金+月額諸経費+受講される科目の授業料]のみとなります

 

(武蔵小杉校 医学部)授業料以外の諸経費 ※医学部志望以外の方はテスト・教材費が割引されます

【入塾金】 月額諸経費
施設費※1 学習管理※2 ※テスト・教材費※3 (合計)
¥110,000 ¥16,500 ¥11,000 ¥16,500 ¥44,000

 

◆夜しか通わない、週に数回程度しか塾を利用されない既卒生は入塾金・諸経費ともに割引(高3生扱い)がございます。

※1 オンライン指導のみの方はかかりません。

※2 科目ごとの学習プラン、weeklyテストを踏まえてのフィードバック面接、学習計画表や受験校相談などが含まれます。

※3 英語ウィークリーテスト / 数学、理科マンスリーテスト / 学力到達度テスト 年2回 / 河合塾(共通テスト・記述模試)・各教科製本テキスト・プリント教材費用となります。

 

(恵比寿校 医学部)授業料以外の諸経費 ※医学部志望以外の方はテスト・教材費が割引されます

【入塾金】 月額諸経費
施設費※1 学習管理※2 テスト・教材費※3 (合計)
¥110,000 ¥27,500 ¥11,000 ¥16,500 ¥55,000

 

◆夜しか通わない、週に数回程度しか塾を利用されない既卒生は入塾金・諸経費ともに割引(高3生扱い)がございます。

※1 オンライン指導のみの方はかかりません。

※2 科目ごとの学習プラン、weeklyテストを踏まえてのフィードバック面接、学習計画表や受験校相談などが含まれます。

※3 英語ウィークリーテスト / 数学、理科マンスリーテスト / 学力到達度テスト 年2回 / 河合塾(共通テスト・記述模試)・各教科製本テキスト・プリント教材費用となります。

 

授業料(週あたり何単位受講されるかで授業料が変わります)

 

(武蔵小杉校 恵比寿校 両校共通 授業料 単価受講生です。1科目受講から塾生登録可能です。授業料は単位数に合わせて変わります)

1単位60

前期12

夏期6

後期13

冬期3週

年間合計

1.5単位 (週1回90分1コマ)

71,280円

35,640円

77,220円

17,820円

201,960円

 

・医学部受験に必要な科目をすべて受講すると数学が基礎レベルの方で25.5単位(週あたり25.5時間の授業時間)、数学が標準レベル以上の方で22.5単位となります。

・春期授業料は含まれておりません(春期は3週)

・上記必要な科目を受講した方で国公立医学部を目指される方用の社会・国語対策は無料とさせていただいております。

 

 

 

マンツーマン)個別指導料金(1回90分)

 

年間受講 

1回の授業料

プロ講師

605,880(34)

302,940(17)

17,820円(1回)

大学生

471,240(33)

235,620(18)

13,860円(1回)

※週0.5コマは2週に1回のペースで行います。入塾せずに個別指導を受ける場合は1回1コマ19,800円となります。

※学費はすべて税別です。

※支払い方法は、1括または2分括またはそれ以上の回数をお選びいただけますが、3分括以上の場合には分割手数料(1回につき3300円)を頂戴いたします。

 

授業料納入規約

 

◆再受験生の合格体験記のご紹介
・埼玉医科大学 医学部 木村亮太さん(広尾学園)
大手予備校での浪人生活を経て理工系へ進学するも大学1年の5月に再受験を決意。木村さんの運命を決めた2つのエピソードとは?中学受験以来の医学部への夢、ついに花開く!

 

 

・40歳で首都圏私立医大へ1年で合格 田中さん

1年独学で勉強されましたが、集中して勉強しないと合格できないと仕事を退職して受験勉強に集中し一会塾へ 1年での合格を成し遂げられました。

塾で行われた医学部系のイベント(メディベイト、医大生を囲む会)などにも積極的に参加、現役高校3年生との授業にも臆することなく参加されて持ち前の協調性を発揮されました。そのいった面が面接試験においても高く評価されたと思われます。

数学と理科などご自分の苦手な科目だけ受講されました。

 

 

・30歳で首都圏私立医大へ 1年で合格 斎藤さん

医療系の学部を卒業後、国立医学部の編入試験を中心に受験勉強をスタートさせます。医学部編入試験の壁は厚く、東欧の国公立大学の予備コースを経て見事東欧の国立医学部へ進学されます。そこにコロナがやってきて卒業を断念。帰国後に一会塾へ。それまで数学の勉強は10年ぶりでしたが、医学部に必要なすべての授業を年間で受講され、欠席はほぼゼロでした。2つの私立大に合格され首都圏の医大を選択されました。

 

・24歳で歯学部から北里大学医学部へ進学 細川さん 再受験生として面接試験で苦労するも一会塾に来て1年で合格されています。

偏差値は主要4科目で平均で68を超えるアベレージ。1次試験は合格するも2次試験でぶ厚い壁に阻まれます。その間、30回の1次試験通過を経験されます。そんなときに面接対策に力を入れている一会塾を見つけられます。年間33回のコミュニケーション個別指導を受講され、面接のやり方をゼロから見直していきます。ご本人曰く面接への考え方が180度変わったとのこと。その後複数医大から最終合格を獲得されました。

 

理系学部の1年次の夏に再受験を決意、面接と数学個別指導を受けて半年で合格 藤田医科大へ進学されたUさん

「なぜ、今の大学を辞めてまで医学部へ進学するのか?」その質問に明確に答えらえなければ医学部2次面接は突破できません。

「一会塾に出会ったおかげで2次面接試験ではすらすらと自分の言葉で話せるようになりました」とはご本人の言葉。

 

・【合格体験記2022】東邦大学 医学部 医学科 L.Kさん 再受験(洗足学園)~慶應(看護)に進学するも、早々に再受験を決意!苦手だった数学を克服し、医学部合格の花開く!合格のポイントは自習と数学と志望理由でした~

 

・帝京大学 医療技術学部 診療放射線学科 平野李野さん(日大櫻丘) 再受験
附属校から薬学部に内部進学するも、早々に再受験を決意。7月スタートし、実力で勝ち取った放射線学科への夢